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【出産前に準備して正解】ベビーベッド3種類使ったママのリアル比較レビュー
こんにちは!5・3・1歳を育てているママです。
出産前って、ベビーベッドどうするか悩みませんか?
「本当に必要?」「買って使わなかったらどうしよう…」
私もめちゃくちゃ迷いました。
でも結論から言うと、
👉 産前に用意しておいて本当によかったです。
新生児期って想像以上にバタバタで、
あとから準備する余裕、ほぼないです。
今回は、実際に我が家で使ったベビーベッド3種類を正直レビューしながら、
「これから出産するならどう選ぶべきか?」もまとめました。
ここだけの話…ベビーベッドって「産前に買うかどうか」でかなり差が出ます。
産後は本当に余裕がなくて、
「やっぱり必要!」と思ってもすぐ用意できないことも。
👉 退院したその日から“安全な寝場所がある安心感”、かなり大きいです。
1. KATOJI ビアンコ2(Bianco2)使用レビュー
購入価格:約25,000円
サイズ:120×70cm(標準サイズ)
✅ 良かったところ
- 見た目がとにかくかわいい!お部屋が明るくなる
- 下段にたっぷり収納できて便利
- 高さ調整で腰の負担が減る
✖ 気になったところ
- サイズ大きめで場所を取る
- 組み立てに時間がかかる
▶ 総評:長く使いたい人におすすめ。収納もあってかなり便利。
👉 同じような長く使えるタイプはこちら👇
2. ヤマトヤ リリワゴン2 使用レビュー
購入価格:約36,000円
サイズ:ミニサイズ
✅ 良かったところ
- キャスター付きで移動ラク
- 収納ワゴンが便利
- コンパクトで使いやすい
✖ 気になったところ
- 使用期間が短い
- サイズ小さめですぐ卒業
▶ 総評:新生児期の「ちょい使い」に最高。
👉 同じような移動できるタイプはこちら👇
3. おさがりベビーベッド
入手方法:譲ってもらった
サイズ:標準サイズ
✅ 良かったところ
- コストゼロ
- 長く使える
- 丈夫で安心
✖ 気になったところ
- 劣化や傷あり
- 備品は別途必要
- 収納なし
▶ 総評:費用抑えたい人にはあり。ただし安全チェック必須。
まとめ|ベビーベッドは産前準備がおすすめ
- 長く使いたい → スタンダードタイプ
- 新生児期だけ → コンパクトタイプ
- 費用抑える → おさがり
👉 産前に用意しておくと本当にラク。
退院したその日から使える安心感は想像以上でした。
今から買うなら(最新モデル)
現在はさらに使いやすくなったモデルも多く、
ライフスタイルに合わせて選びやすくなっています。
👉 正直、今から買う人ちょっと羨ましいです。
出産前に準備しておくと、産後の自分が助かります。
「あのとき買ってよかった」って、きっと思います。
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